MEZONユーザーインタビューvol.2 〜肌と髪が命、私がMEZONを使う理由〜

できるかできないか、ではなく、やりたいかやりたくないか。

選択肢を持ち続ける自分でいたい。

2児の母でありながら、常に挑戦をし続ける渡瀬さんの仕事・人生観・ライフスタイル・美について伺った。


渡瀬梢さん
32歳
人事コンサルタント/2児の母


フリーランスの人事コンサルタントとして、企業の採用支援、また転職をご希望されるかたの支援もさせていただいています。これから人材業界の構造を変えるようなサービスも生み出していこうと起業準備中です。



品があり、しなやかなでありがながら凛としている渡瀬さんの理想の女性像、美について


自分の意思で選択を重ねている女性が美しいと思います。

世界がどんなに変わっても、柔軟に、かつ大胆に自分の生き方を貫ける女性になりたいと思っています。私にとって、私の母がそうだったように、自慢の母だと思ってもらえるように頑張りたいです。


女は肌と髪が命だと思っている

尊敬する方から、『美しくすることのデメリットはないけれど、美していないことのデメリットはある』と伺い、肌と髪は綺麗にしようと思うようになりました。


美しくありたいのは、誰かの為ではなく自分の為

ちゃんと綺麗にしていると、していない時より少し自信を感じられるんです。

あとは松田翔太のためですかね。いつ松田翔太に会うかわからないじゃないですか(笑)

いつか出会った時、「綺麗にしておけばよかった!」と後悔しないために綺麗にしているんです(笑)



MEZON GOLD PLAN 利用者でもある渡瀬さんに、MEZONを使い始めたきっかけ、普段の利用方法、利用した感想を伺った

1年前、海外に滞在する予定のためにパーマをかけたのですが、それで髪がもの凄く傷んでしまい、それがショックで、カラーをまずやめて、シャンプーとコテを見直しました。すると、毛先が傷まなくなりカットする必要もなくなったので、トリートメントだけを受けに美容院にいくようになり、毎回トリートメントだけ受けるサロンを探すのが面倒だなぁと思っていた矢先にMEZONさんに出会い、これだ!と思ってすぐ登録しました。


私はヘアケアのGOLD PLANに登録しているのですが、月に2回トリートメントで利用しています。MEZONさんには沢山素敵なサロンがあるので、毎回違うサロンに行かせていただいています。仕事の合間をみつけて、当日または前日に予約させていただくことが多いです。


■MEZONを利用する、とある1日のスケジュール




MEZONがあると、綺麗な髪を保てる安心感があります

月に2回サロンにいけるので、髪の状態を心配しなくてよくなりました。今までは、傷んだらサロンに行くという流れだったところから、傷んでなくてもサロンに行って常に綺麗な状態を保てる安心感があります。

MEZONと出会って髪の心配をしなくて良くなったので、もはやなくなると困ります。


自分でも予想していなかった、
髪を切ってもらいたいと思える、美容師さんとの出会い

先日取材の撮影で伺った “air AOYAMA”でトリートトメントを施術して頂いたのですが、

まずトリートメントの効果に、本当に驚きました。

今まで受けてきたトリートメントと全然違いました(笑)

今まで受けたトリートメントが比較にならないくらい仕上がりに満足して、髪を切っていないのに、頭が軽くなって驚きました。

そして、信頼できる程の髪の知識が豊富で、初めて私の髪を見るのに、占い師のように髪質や髪の悩みをあててくれてアドバイスをくれた瞬間、「あっ、この美容師さんに髪を切ってもらいたいな」と思い、その週にカットの予約を入れました(笑)

最近はトリートメントだけで美容室で行っていて、カットをしてもらうという発想がなかったにも関わらず、MEZONでこんな素敵な美容師さんとの出会いが会って、自分でも驚いています。



人材業界の業界構造を変える為、来月起業予定の渡瀬さん。
2児の母でもありながら、挑戦し続ける渡瀬さんの仕事、家族、将来について伺いました。


「マリオのヨッシーになりたい。」

ヨッシーがマリオにとって良きサポーターであるように、私と出会ったことで、誰かの人生や企業の未来が好転したり、スムーズに進む。そんな価値提供をしていきたいとしていきたい。それが人事コンサルタントという職業を選んだ理由です。


人事業界で珍しいフリーランスという選択した理由は、自分の力がどのくらい通じるのかチャレンジしたかったからとのこと。


人材業界の業界構造を変えるサービスを創るため、来月起業予定

実は元から起業願望があった訳でないんです。

フリーランスとして働いている中で業界の課題が見えてきて、自分が解決したいと思ったからです。

あとは、主人に昔から「君は社長向きだから、自分でやった方がいいよ」と言われていたこともあって、じゃあやってみようかなと。(笑)


新しい挑戦をするときに、「不安」はないのだろうか?そんな疑問をぶつけてみた。


やるって決めるだけです。

そしたら、結局やるって決めたのは自分だから、やれなかったのも自分のせいになる。

決めるまでは凄くうじうじしますが、決めた後は不安はありません。

攻めは私、守りは主人。

主人と結婚してから、より挑戦できるのだと思います。

「守りは主人で、攻めは私」夫婦で役割分担してるんです。

主人が守りでいてくれる分は、私は思いっきり、挑戦ができる。主人もとても応援してくれているので、ありがたいです。

主人も同じ業界にいるので、普段からよく仕事の話や相談もします。

起業準備にあたり、私の苦手な部分は、主人にアドバイスをもらっています。


2歳と3歳の2児の母である渡瀬さん。

母として、そして新たな挑戦を続ける1人の女性として、この2つの顔はどうバランスを取っているのだろうか?


主人がいるから、子供がいるから、やらないという選択肢は取らない。やれる方法を考える。

結局主人がいるから、子供がいるからという理由でやらないという選択肢を取ったら、後で絶対に後悔すると思うんです。その時に、主人や子供がいることを言い訳にしたくない。だから自分のやりたいことに対して、やれる方法をまず考えてみるんです。

プライベートでのやりたいことは、子供を海外の学校で教育を受けさせたいです。

世界の価値観に触れて、世界の中の日本、日本人としてアイデンティティを確立して欲しい。

そして世界を舞台に羽ばたける人に育ってほしいと思っています。


私にとって子供は宝物であり、刺激をもらえる存在です。

1日で出来なかったことができるようになったり、言えなかった言葉が言えるようになったり、毎日が成長。その成長を見ていると、自分も頑張らないといけないと、刺激をもらっています。


最後にこれからどんな人生を創っていきたいか、質問をしてみた。


「Be bold」一度きりの人生、やりたいことは全部やりたい。先日記事をみて素敵だなと思った言葉を借りると「渡瀬がいる世界と、いない世界ではなにかしら差分が生まれる」そんな生き方をしたいと思っています。



■MEZONからのコメント

“万華鏡のような女性”

今回の2時間に及ぶ取材の後、思わず渡瀬さんに伝えた言葉です。

初めて渡瀬さんに、2児の母であることを伝えられた時、目を疑ってしまった。

目の前にいる渡瀬さんは、品があり凛としていて、女性としても、1人のビジネスマンとしてもあまりにも魅力的な女性だったからです。

取材の時、起業の熱い想いを語る顔、ご主人様との生活についてお話される顔、愛する我が子の話をする愛おしい顔、松田翔太にいつかは会えるために綺麗にしていると笑いなが話すチャーミングの顔・・・渡瀬さんは万華鏡のように色んな顔を持っており、その顔全てが美しい。

常に挑戦し続け、挑戦から得た自信が、この美しさを創り出しているのではないかと感じました。

これからも渡瀬さんが、 “やりたいかやりたくないか。選択肢を持ち続ける自分でいたい。”そんな風に挑戦し続けていられるよう、MEZONからは髪が綺麗になることで、渡瀬さんに自信というエールを送り続けられる存在でありたいです。

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